マップの宣言と初期化
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空のマップは、make() 関数を使用して宣言可能。
以下は、その構文例:
var mapName = make(map[keyType]valueType)
// or
mapName := make(map[keyType]valueType)
ここで、mapName はマップの名前、keyType はキーの型、valueType は値の型を表す。map はキーワード。
例として、キーが courseData 型、値が string 型のマップ int を宣言可能。
index.go
1var courseData = make(map[string]int)
このマップを出力しようとすると、空のマップであることを示す出力が表示されます。
index.
1fmt.Println(courseData) // Output: map[]
次の構文を使用して、マップにデータを初期化できます:
var mapName = map[keyType]valueType = {
key1: value1,
key2: value2,
key3: value 3,
…
}
注意
マップ宣言の構文ではスペースを入れても省略してもよいため、
map[keyType]valueTypeとmap [keyType] valueTypeの両方が有効です。
上記の構文を使うことで、初期データを持つマップを作成できます:
index.go
1234567myMap := map[string]int { "a": 10, "b": 11, "c": 12, } fmt.Println(myMap) // Output: map[a:10 b:11 c:12]
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